見なきゃ!!

今夜9時。
テレビ朝日系で、放映されます♪ 公式サイトはこちら♪

制作発表では、「代表作ができた」と熱の入ったコメントをされてた竜也くん。
楽しみです♪
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by kurocham | 2011-02-26 19:31 | 藤原竜也くん

風邪

だんだん暖房の設定温度ダイヤルが低くても、寒くなくなってきました。

朝はぐっと冷え込むのですが、昼間は雪が解けて、ばしゃばしゃの水たまりだらけになり、
また夜に凍る・・・のくりかえし。

こんなときは、長靴が大活躍です。
最近、お洒落な長靴がたくさん売っているので、とても嬉しいです♪
私も、一見乗馬ブーツ風の長靴で通勤してます。
職業柄、今の季節は外に出ることも多くって、長靴が一番機能的なんです(笑)

モコモコふわふわなファッションやアウトドアな山ガールっぽいものも流行しているので、
北海道の寒さにも耐えうるかわいい服がたくさん売っていて、喜ばしい限り。

学生の頃なんかは、すっごく寒いのに、東京あたりと同じうすさの服装?!をし、
もう寒くて寒くて。靴も短いのばっかりだったし。ブーツもあまりはいている子がいなくて。
無理して、パンストに短靴だったわ。体に悪い~~。

でも、この北海道の寒い冬も、なぜか学生服の上にコートを着ずに歩いている男子、多数。
中には重ね着しているようだけど、不思議です。若いから、寒くないのか?!


今日はだいちゃんが、風邪でダウン。

兄弟二人して、ごほごほと咳をして起きてきたのですが、
だいちゃんは37.4℃、はるは36.8℃・・・・。

37という数字がつくかつかないかが運命の分かれ道で、だいちゃんは、お休み、
はるは登校ということになりました。

予想通りぐずりまくる、はる。

でも何とか登校しました。やれやれです。

だいちゃんは、夜には熱も治まってきました。インフルエンザではないみたいで、よかったです。
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by kurocham | 2011-02-24 01:23 | くらし

いろいろ

しばらく更新してませんでしたが、元気にしています♪

ここのところ、週末ごとに雪が降ります。そして、スキーへ行くのが最近の週末のパターン。

はるも、リフトデビューし、毎週スキー場に通った成果があらわれ、学校の授業でも、上手なグル―プに入れてもらえたことで、すっかり自信をつけました。
スキーが好きになったので、スキーに行こうと誘うと、前と違って、「うん!!」と元気に答えます。やれやれ。やっとスキーの楽しさがわかってきたみたいで良かったです。

昨日は前日に雪が降ったので、深雪でしたが、それがとても楽しくて。
ガリガリのアイスバーンより、ずっと滑りやすかったみたいです。

いつの間にやら、てっぺんから滑ることができるようになってました。
それも、結構速い(笑)ついにプルークボーゲンらしきターンができるようになり、しゅるしゅるとあっという間に滑り降りて行きます。
人のアドバイスは素直に従わない奴なのですが、聞いてないようで、結構しっかり聞いてます。そして、色々考えながら工夫して、一人で上達していくタイプのはる。水泳のときとおんなじだ(笑)

だいちゃんはまったく逆で、「どんどんアドバイスしてちょうだい!!という感じ。
これはこれで、うっとおしいのですが。だって、毎回毎回しつこいんだもん(笑)
でも、素直なので、上達は早い気がします。


最近、わが家、ガンダムブームなんです。
だんなさんが、アニメばかりか漫画の単行本を大人買いしてきて、『面白いぞ!!!』と勧めるので、読んでみると、これがなかなか人間ドラマで面白くって。

オタクみたいで嫌だと思っていたのですが、結構喜んで読んでいます。やっぱり人気のあるものというのは、面白いものですね。ファーストガンダムって言うのかしら?アムロが主人公のやつです。
シャアがかっこいい。やっぱりカッコいい悪役に弱いです、私って。

ガルマっていう、ナヨっとした子がでてくるのですが、とても人気があるのですって。
でも、私にはわからない。
「やっぱりシャアでしょ!」なんて、息子とだんなさんの会話に入って行けるようになり、
ちょびっとウレシイ(笑)

ハマりすぎないように気をつけようっと。

そのあとは、『告白』の原作を買ったので、読むつもり。これも楽しみだわ~♪
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by kurocham | 2011-02-21 00:28 | くらし

『告白』

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監督・脚本 中島哲也
原作 湊かなえ
出演 松たか子 木村佳乃 岡田将生 ほか

【あらすじ】とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、教壇に立つ担任の森口悠子(松たか子)が静かに語り出す。「わたしの娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではなくこのクラスの生徒に殺されたのです」教室内は一瞬にして静まりかえり、この衝撃的な告白から物語は始まっていく……。

DVDを観ました。

衝撃作だわ。
いろいろなことがむき出しで、観終わった後、「面白い!」と言ってはいけないような映画でしたが、よくできているし、賛否両論ありそうなこのお話を映画にしたことがまず、すごいと思いました。

色々な人の告白で、謎が明らかになっていき、目が離せません。
いろんなシーンで血がどばどば飛び散るので、怖かったです。ラストも衝撃。
映像はシンプルだけど、あちらこちらに、中島監督の作品だなあと思わせる凝った映像がありました。

森口先生は、本当に爆弾を仕掛けたのか?「なんてね」という最期のひとことで、わからなくなりましたが、実際は仕掛けていないように私は思ったのですが。

良く考えられた復讐で、松たか子がすごく怖いんですが、
能面のような表情が、ときどき感情があふれて崩れるところがうまいなあと思いました。
復讐鬼のしたに隠れた悲しい心がときどきでてきてしまうのかな。
酷いなと思いつつも、もし自分の子供が殺されて同じような立場だったら、実際にはできないんだろうけど、あのくらいしてやりたいかもとも思います。

クラスの生徒、ひどいなあ・・・本当にあんなクラスってあるんだろうかと思いながら観てました。殺人者をいじめるクラスメイトだって、かなりひどい。でも、ありそうで、怖い。

美月役の女の子が印象的でした。

原作を読んでいないのですが、是非読んでみたくなりました。


  
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by kurocham | 2011-02-12 23:23 | 映画

『岳』

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作者 石塚 真一 (ビッグコミックス)

第1巻から13巻まで、お友達にお借りして読みました。
世界の山に登り、日本アルプスで山岳救助のボランティアをしている島崎三歩が主人公。

山岳救助をしている三歩が主人公なので、毎回山の事故の話で、
人が亡くなってしまう話もあり、山に上ることに伴う危険や愛する人を山で亡くした人たちの悲しみが切ないです。美しく穏やかだった山が一瞬のうちに表情を変えていく恐ろしさとか、遭難したときの怪我の仕方とかが半端なくて、やっぱり山って恐いなと思います。
が、三歩のキャラクターや作者の山への強い愛情からなのか、作品のトーンは暗くはなく、読んでいると、山に登ってみたい気持ちになるから不思議。

山にあこがれてしまう人の気持ちも伝わってくるし、一生懸命救助に当たっている救助隊の方々の苦労に感心したり、ボランティアの人たちによって、救助が成り立っていることに驚いたりと、
普段まったく知らない世界に驚きます。

また、山を通じて、いろんな人間ドラマがあって、感動するお話がいっぱいありました。
読み切りの短編によって構成されているところも、読みやすいです。

小栗くんで映画化されるんですってね。

私の中では三歩は、西田敏行さんですけど・・・・私だけかな。
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by kurocham | 2011-02-11 23:52 |

今年も

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行ってきました。

今年はついに息子たちも、デビュー(笑)

予想したほど寒くなく、焼き肉日和(!?)
ちなみに気温は、-6℃だったとか。

初参加の同僚も、楽しかったと言ってました。

だいちゃん、食べてました〜!はるは、テレビに映りたい!とウズウズしてました。
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by kurocham | 2011-02-11 00:33

キッザニア♪

いってまいりました!・・・と言っても、1か月近く前のことになってしまった。とほほ。

冬休み最後の土曜日だからなのか、それともいつもそうなのか、
混んでました。午前の部の始まりの30分前に到着しましたが、すでに長蛇の列。

うわ~!!と焦りましたが、どんどん進んでいく列。
回転良いわ。

あれよあれよといううちに、入場することができました。

お仕事の体験をしながら、キッゾというキッザニアだけの通貨を稼ぐというテーマパーク。
狭いんだけど、華やかだわ♪

すごい子どもの数!!そして、カメラを構えるお父さん、お母さんたちで、ごった返してました。
特に幼稚園くらいの子なんて、本物そっくりの制服をきたら、お人形みたいですもんね。
可愛いですよね~~♪♪

さて、うちの子どもたちがまず向かったのは、「運転免許試験場」でした。
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お勉強して、試験を受けて、免許を取る。そして、車の運転ができます。
そして、給油。
給油をする「出光」も、お仕事の場になっていて、かわいい子どもたちが、
「オーライ、オーライ」って誘導してくれたり、給油しながら、ガラスをふいてくれたりしました。
面白い♪

運転免許証をもらって、ウキウキの二人。相当楽しそうです。

お財布をもらえるそうなので、銀行へ。

結構立派な三井住友銀行と書かれた、首から下げるストラップつきのお財布をいただいて、
テンションMAX!

初めは、ナビしようと思って、色々案内図などを探した私たちだったのですが、
子どもたちは最初にキッザニアのマップをもらえるけれど、大人向けには、それの白黒のコピーが
置いてあるだけ。

スタッフもたくさんいるし、どうやらここは、子どもが自主的に活動する場らしいと気付く。

「自分たちで考えて、仕事しに行けよ。」とだんなさんに言われ、
目がキラ~ン♪ 「わかった!!」と向かった先は、「モスバーガー」。

自分でハンバーガーを作って、食べられるなんて、たまらないだろうな。

私はここで、啄木さんに会いに、さよならしましたが、
このあと二人は、飛行機を作って飛ばす「科学研究所」にいったそう。

親は、パイロットの制服が可愛いとか、テレビ局も面白そうとか、
かわいさを求めて進めてしまうんですが、だいちゃんのセレクトは、科学っぽいものとか、
実験っぽいものだったようです。親の求めるコスプレはかなわなかったけれど、とてもとてもこの実験が面白かったそうです。

だんなさんが撮ってくれたビデオをみたら、おばちゃんみたいなメッシュキャップをかぶって、ハンバーガーを作ってるところや、白衣を着て、実験結果をレポート発表するところが写ってました。
これはこれで、かわいかったです。だんなさんは、やはり退屈だったようですが、
二人ちょっと喧嘩しながらも、仲良くやってたぞと教えてくれて、本当にお疲れ様です。
私のために・・・・(笑)

貯めたキッゾで買えるものには、欲しいものが何もなかった・・・と、そこはご不満のようでしたが、すごく楽しかった!!!!とのこと。
私は「ろくでなし啄木」のカーテンコールが終わると同時にダッシュで空港へ。
空港で待ち合わせだったんです。二人&だんなさんは、かなりお疲れの模様でした。
でも、楽しい疲れだもんね。

それにしても、
お仕事とはいえ、キッザニアのスタッフの方、小さなお子さま相手、ご苦労様です。
保育士さん的なお仕事ですよねえ。たいへんそう。楽しそうでもあるけど。

お仕事して楽しむなんて、面白いこと考えるよなあと思いました。
遊びのようなお勉強のような。
でも、こんな楽しいお勉強なら、私もやりたい!!!

いいなあ。私もこどもになりたい♪♪
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by kurocham | 2011-02-06 23:32 | 旅行

冬満喫♪

子どもたちも、私も、今時期の体育は、スキーやスケートです♪

「スキーキライ」って、メソメソしてたはるですが、先生に褒められたり、
一番上級クラスに入れてもらえたことが嬉しくて、やる気モードです。

今日は息子二人と私で、スキーをしにいってきました。

確かに、歩くのはうまくなってて、誉めてあげたのですが、
いざスキーを滑り出すと、初めてのところなので、おっかなびっくりで腰が引けてしまい、
派手に転んでしまいました。

「もう帰る!」とはる。

・・・・だいちゃんより、ぐずるなあ・・・・

と思いつつ、はるって結構勝手にやらせた方がうまくなるタイプなので、
「みんな転んでうまくなるんだよっ」と励まし、アドバイスはあまりしないで、好きに滑らせてました。
だいちゃんは、教えた通りにやろうとするんですが、はるは気まぐれで、
教えると、ヘタになるタイプかも(笑)

3本転ばずに滑ったら(もちろん直滑降です)自信が出てきて、「てっぺんへ行ってみる」というので、ほくほくして連れて行きました。

ハの字にスキーを開いて、慎重に慎重におりていき、すごく頑張ってました。
2回しか転ばず、喜んでました。
「10回まで転んでいいからね!」と言っておいたので、2回でクリアが嬉しかったよう。

変にプライドが高いのです(笑)
でも、さすがお兄ちゃんのだいちゃん、ここぞ!っていうポイントで、一緒にはるを誉めてくれるんですよね。えらい!!



結局7本ずつ滑り、今までになく楽しめました。
だんだんスキーが好きになってきたみたい♪ よかったわ♪♪


来週は、恒例となりつつある、あのアウトドア焼き肉が。

今年はだいちゃんとはる、だんなさんも一緒に参加します♪

正直今年はいいかなと思ってたのですが、職場の人たちに誘われてしまって(笑)
「今年も行くんでしょ?」みたいな・・・。

今年はものすごく寒そうなんですよねえ・・・・いよいよ、焼いている焼き肉の
表面が凍ったり、ソフトドリンクに氷が張るところが見られるのか?!
(ほんとは見たくないけど(笑))


最近、落ち着いて生活しています。
穏やかに竜也くんやら、堤さんやら、斉藤さんやら応援してます♪
遠征も、心静かに次の機会を待ってます。

そんなときは、また以前のようにお勉強熱が高まって、いいことですね~♪

30歳の頃、40歳までに欲しい資格があったのですが、ハッと気づけば、
ぜんぜん遠くじゃない未来へと近づいてきてしまってます。

ひえ~

いろんな人に宣言して、なんとか頑張ろうと思う今日この頃。

だんなさんに、
「でも、モチベーションが必要だよね。受かったら、カルティエとかの腕時計とか買おうとか、
そういう目標立てようかな♪♪ ねえ、買っていい?」と半分冗談で聞くと、

「じゃあ、落ちたら俺に買え。」と言ったんです。

「絶対ヤダと思ったら、頑張れるだろ。俺も得するし(笑)」などと。

まあ、一理ありますけど、危険すぎるかけなので、「まっさかあ~♪」と軽く流しておきました。

でも、そのくらい切羽詰まらないとできないものかも。
で・・・でも、危険すぎるわ!!!
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by kurocham | 2011-02-06 00:05 | くらし

国立科学博物館へ電車で向かったのですが、移動手段と言えば自家用車という生活を送るうちの子たちは、とにかく電車が珍しくって。

窓の方を向いて、立て膝で座ってました。あ、靴は脱ごうね!みたいな。

モノレールに乗って、浜松町に着く少し前、「わ~、東京タワーだ♪」と喜んでました。

すべてが新鮮なもので(笑)

山手線に乗り換えて、横を走る新幹線にとても盛り上がってました。

いろいろ名前を言ってたけど。「マックス」だけおぼえているわ。
そういえば、小さい頃、「しんかんせん」という絵本を繰り返し眺めてました。
北海道には、新幹線は走っていないので、子どもだけでなく、私たち大人にとっても
憧れの乗り物です。

上野駅に降り立っても、ホームから見える新幹線に見入ってしまっただいちゃん。

横の新幹線を見ながら歩き出して・・・なんと、ホームの柱に激突!(笑)軽く低い鼻をぶつけただけで、大したことはなかったので良かったです。
笑ってしまいましたよ。漫画みたいで(笑)
だいちゃんも、ありゃありゃと照れ笑い。

国立科学博物館は普段は、5時頃で閉館なのですが、金曜の夜だけ、8時まで開館しているのです!
スケジュールを立てているとき、それを知って、これは絶対行かなければ!と嬉しくなりました。
普通の日なら無理でしたから。
やった♪ラッキー♪ってな感じで。
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はると「フタバスズキリュウ」。以前に、NHKの番組でこの博物館のフタバスズキリュウの番組を見たので、喜んでいました。最近、恐竜マニアからガンダムマニアになりつつある、はるなのですけど。

見るもの見るもの、素晴らしく、3時間ほどの時間でしたが、とても面白かったです。
夜の博物館は人は少なくって、恐竜の大きな展示物が薄暗い中で、動くんじゃないかと思ったり。映画の「ナイト・ミュージアム」を子どもたちと思いだしていました。

科学館の建物自体も、とても美しいですよね。外国の博物館もそうですけど、建物も建築物として素敵なのが、さすが「国立」。北海道にはあんまりないです。国立ナントカ。
頭だけでなく、心も豊かになるわ♪

「360°シアター」を最後に見て、大満足。
球体のようなシアターの中に入って、真ん中のブリッジから360°広がる映像にびっくりしました。

だんなさんと、「ここに来ると、賢くなって科学好きになるような気がするね」と話しました。
簡単に来られる東京の子どもたちがうらやましい♪
子ども連れの方もちらほらいたのですが、冬休み最後の金曜の夜だったからか、人は少なくって、一人で来られている男性の方が何人か。金曜の夜に科学館に一人で来るような方は、さすが皆さん知的なムードでした。

知的な気分になった(笑)子どもたちも、ミュージアムショップで、科学の実験セットを買ってました。・・・が、まだ家で開封されていません・・・。


さて、次の日。

待ちに待ってたキッザニア・・・なのですが、つづく。
お母さんだけは、待ちに待ってた「啄木さん」だったのですけれど(笑)
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by kurocham | 2011-02-04 06:07 | 旅行

那覇空港から羽田空港へ飛び立つまでに、だんなさんはお土産に泡盛を買ってました。
大事に抱えて、札幌で待つお父さんへのお土産に。

沖縄最後の昼食は、日本では沖縄のみという、アメリカのハンバーガーショップ『A&W』へ。
美味しかったですが、ルートビア―には手が出せなかった私たち。
ここでは、これを飲んだ方が良さげ・・・と思いつつ、私は昔飲んだ時どうしてもだめだったので。成分を見て、やめただんなさん。あれ?いつもは、新製品チャレンジャーなのにな(笑)

さて、飛行機で羽田へ。

沖縄へ来る時よりも、羽田に向かうときのほうが、所要時間がだいぶん短い。
気流の関係なんですってね。あまり気にしてなかったけど、そういうとこ、すごく気にするだんなさん。数字が好きですね。

子どもたちは、座席についているテレビにゲームがついていて、夢中。
全く退屈せずに、あっという間についた気分だったようで(笑)


さて、空港へ着いた私たちが向かった先は、上野の『国立科学博物館』。
はるが恐竜が大好きで、だいちゃんも科学的なことが好きなので、よく科学館へいくのですが、
東京のと比べると、規模が小さいですから。夏に一人で見に行って、是非見せてあげたかったんです。

・・・つづく。
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by kurocham | 2011-02-01 06:07 | 旅行

北海道で2人のkids子育て中。 日々の暮らしや 藤原竜也くんについて♪